top of page

祝七五三

  • 執筆者の写真: 池内 瑞知子
    池内 瑞知子
  • 2022年11月22日
  • 読了時間: 1分

こんにちは。総務部の池内です。

ちょっとズルい四字熟語(?)タイトルですが…このブログ内で度々登場して貰っています、大甥と大姪がそれぞれ七五三のお参りをしました。大叔母(私)なんてお呼びでないのが普通ですが、お誘い頂けましたので図々しくも神社に行って参りました。

三歳の大姪ちゃんはプリンセス大好きなおしゃれさんですので、着物も草履もシャンと着こなし、参道を歩きながら「かわいい!」とお声が掛かれば微笑み返し、名前を呼ばれればサッとポーズをして写真に納まっていました。

五歳の大甥くんは、着物や袴や草履で動きを阻まれる上に、儀式に束縛されて戸惑い感満載なのにそれを受け入れて頑張っていました。

文字にするととても対照的に感じますが、二人とも両親の深い愛情を受けてそれぞれの個性を素直にのばして成長していました。これからの二人の成長も楽しみです。

さて、最後になりましたが、弊社は今年創業四十五周年を迎えました。

これからの弊社の成長にもご期待頂けますと幸いに存じます。

 
 
 

最新記事

すべて表示
雲外蒼天

こんにちは。総務部の池内です。 シリーズ5回目は営業技術部のCADオペレーターの紹介です。 彼女を四字熟語で例える時、一番に浮かぶのは『天真爛漫』なのですが、私にはその天真さと爛漫な様子に至る過程がある気がして…ちょっと人を表す四字熟語ではないのですが、タイトルの“うんがいそうてん”を選んでみました。 雲外蒼天は、読んで字のごとく「雲の外には青空が広がっている様に、困難を乗り越えれば必ず明るく素晴

 
 
 
明察秋毫

こんにちは。総務部の池内です。 シリーズ4回目は業務管理部・係長の紹介です。 今回の四字熟語は“めいさつしゅうごう”と読みます。秋の獣の細い毛の先までもハッキリと見通すように、些細な事や微細な変化を見逃さない洞察力を指します。 四字熟語での紹介と言いながら少し脇に逸れますが、彼女につきましてはこの四字熟語よりもピッタリくる言葉がありまして…古い話で恐縮ですが『古畑任三郎』というドラマの『動機の鑑定

 
 
 
外柔内剛

こんにちは。総務部の池内です。 シリーズ3回目は営業技術部・技術部長です。 “外柔内剛”がいじゅうないごう、と読みます。読んで字のごとく、ですが、 外見は穏やかで優しいが、心の中には誰にも左右されないしっかりとした芯がある。という意味です。とても優しく、物腰も柔らかで、階段を上がってくる音も聞こえない程しなやかな部長ですが、内に秘めた情熱に驚かされる事が多々あります。 若い社員からの質問に真摯に答

 
 
 

コメント


© 2023 by Name of Site. Proudly created with Wix.com

bottom of page