top of page

六月六日

  • 2022年6月6日
  • 読了時間: 1分

こんにちは。総務部の池内です。雨、ザーザー降ってますね♪

私事で恐縮ですが、昨日、結婚記念日という事で、小旅行に行って参りました。

以前から行きたかった、大分県日田市日帰りの旅です。新幹線・在来線・レンタカーとで片道5時間、滞在2時間。ちょっとした弾丸ツアーでした。

目的は、駅前の銅像と写真を撮る事。土砂降りの雨でしたが、バッチリ目標達成しました!

推し活に連れて行ってくれた夫に何のメリットも無いよね~と思いつつ、隣でハシャギ倒してる妻を見て、平和を感じて貰えたら何より、かと…。夫婦して愉快適悦な一日でした。

と、こんな夫婦のいる会社、いかがでしょうか。

 
 
 

最新記事

すべて表示
春風駘蕩

こんにちは。総務部の池内です。 シリーズ7回目は、2023年の年末に入社した製造部のたっちゃんです。 今回の四字熟語は『しゅんぷうたいとう』と読みます。元々は天候の様子を伝える『春風が穏やかに吹いてのどかなさま』『春の景色ののどかな様子』を表していましたが、そこから転じて温厚で穏やかな人柄を意味しています。 人生経験を積んでからの異業種転職で、色々と思うところも辛い事もあるはずですが、私から見た彼

 
 
 
生生流転

こんにちは。総務部の池内です。 シリーズ6回目は、公開する日を今日と決めていました。あ、エイプリルフールネタではありません!本日、2026年4月1日付で、営業技術部・係長に昇進しました彼女を紹介します。 タイトルの『せいせいるてん』は、鬼滅の刃では水の呼吸拾ノ型でおなじみですが、あの映像でも表現されているように“次々と生まれて変化し続けること”という意味です。轟轟と水が勢いよく流れているようなイメ

 
 
 
雲外蒼天

こんにちは。総務部の池内です。 シリーズ5回目は営業技術部のCADオペレーターの紹介です。 彼女を四字熟語で例える時、一番に浮かぶのは『天真爛漫』なのですが、私にはその天真さと爛漫な様子に至る過程がある気がして…ちょっと人を表す四字熟語ではないのですが、タイトルの“うんがいそうてん”を選んでみました。 雲外蒼天は、読んで字のごとく「雲の外には青空が広がっている様に、困難を乗り越えれば必ず明るく素晴

 
 
 

コメント


© 2023 by Name of Site. Proudly created with Wix.com

bottom of page