top of page

ごきげん五月も求人中。

  • 執筆者の写真: 池内 瑞知子
    池内 瑞知子
  • 2021年4月30日
  • 読了時間: 1分

こんにちは。総務部の池内です。

4/9に、私の中でひとつの区切りがありました。最終回をしっかりと受止めました。

後は6月の最終巻を待ちたいと思います。

さて、昨年同様、ステイホームの大型連休がやってきました。この1年でお家時間の過ごし方に慣れてきた皆様は、程よくお片付けやお掃除、DIY等を嗜まれる事でしょう…。

私は、1巻から読み直して6月に備えることにします。

…初心に立返るのは、この場も同じです。

制御盤と我々社員と一緒に過ごしてくださる方、お待ちしております。

お気軽にお問い合わせください。

 
 
 

最新記事

すべて表示
生生流転

こんにちは。総務部の池内です。 シリーズ6回目は、公開する日を今日と決めていました。あ、エイプリルフールネタではありません!本日、2026年4月1日付で、営業技術部・係長に昇進しました彼女を紹介します。 タイトルの『せいせいるてん』は、鬼滅の刃では水の呼吸拾ノ型でおなじみですが、あの映像でも表現されているように“次々と生まれて変化し続けること”という意味です。轟轟と水が勢いよく流れているようなイメ

 
 
 
雲外蒼天

こんにちは。総務部の池内です。 シリーズ5回目は営業技術部のCADオペレーターの紹介です。 彼女を四字熟語で例える時、一番に浮かぶのは『天真爛漫』なのですが、私にはその天真さと爛漫な様子に至る過程がある気がして…ちょっと人を表す四字熟語ではないのですが、タイトルの“うんがいそうてん”を選んでみました。 雲外蒼天は、読んで字のごとく「雲の外には青空が広がっている様に、困難を乗り越えれば必ず明るく素晴

 
 
 
明察秋毫

こんにちは。総務部の池内です。 シリーズ4回目は業務管理部・係長の紹介です。 今回の四字熟語は“めいさつしゅうごう”と読みます。秋の獣の細い毛の先までもハッキリと見通すように、些細な事や微細な変化を見逃さない洞察力を指します。 四字熟語での紹介と言いながら少し脇に逸れますが、彼女につきましてはこの四字熟語よりもピッタリくる言葉がありまして…古い話で恐縮ですが『古畑任三郎』というドラマの『動機の鑑定

 
 
 

コメント


© 2023 by Name of Site. Proudly created with Wix.com

bottom of page